yura*'s rakugaki diary

つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

まわせPDCAサイクル

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朱里と由奈


2018年1月19日

 

岡崎体育のアルバム「XXL」に今日のタイトル「まわせPDCAサイクル」という曲が入っているのだが、「俺の土日どこいったん?」の後の(困惑)をずっと(極悪)だと思っていた。情状酌量の余地もないほどのサービス残業を強いる超絶ブラック企業だけに。

 

ついに明日から休みだ。布団の中でゴロゴロして一日過ごしたい。

 

テレビで韓流時代劇がやっていた。高麗一の剣士キル・テミがいいキャラしていて面白い。そういえば以前放送していた「善徳女王」に「うたわれるもの」の主人公ハクオロそっくりの役が出てきて驚いた。

 

さて、今日は大好きなマンガ「思い、思われ、ふり、ふられ」、通称ふりふらから表紙をチョイス。由奈と朱里のサイズ比が倍くらいになってしまった。

 

由奈が理央の夢を見たいと思って寝たけれど、結局見れなかった時の朝起きた時のあくびをする描写がすごく気に入って、何回も読み返してしまった。

 

咲坂伊緒先生の作品ではふりふら以外に、「ストロボ・エッジ」、「アオハライド」を読んだ。どちらも涙なしでは見られない感動作品。また読んでキュンキュンしたい。みんなもアオハルしよう。