yura*'s rakugaki diary

つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

ヨガ

ダルシム

ダルシム

2018年6月14日

 

ヨガの体験をした。

 

ゆったり、のんびり、リラックスな雰囲気を想像していたのだが、案外ハードだった。

 

今日やったのは杖のポーズからの賢者マリーチのポーズ。最初やった時は腕が折れるかと思った。普通では曲げない方向に肘をねじる。

 

以下参考サイト。

 

yoga-viola.net

 

なぜこれが賢者なのか。

 

ただ、終わった後のスッキリ感は心地良く、屍のポーズと呼ばれるシャバーサナをしたときは、心が穏やかになるのが分かった。

 

自分でも初めてみようかな。参考書を探していたら、人気のある本がamazonにあった。

 

YOGAポーズの教科書

YOGAポーズの教科書

 

 

今度買ってみよう。

 

話変わって、「凶器は壊れた黒の叫び」の気になったこと。

 

初めて新聞部の部活動が行われたとき、七草、佐々岡、安達の三人で校内、真辺、大地、委員長、トクメ先生は校外でアンケート調査しているはずが、なぜか安達が真辺と一緒に階段を下りている。

 

叙述トリックか、はたまた作者のミスか。最後まで読んで明かされる真実があるのかもしれない。安達が二人いるとか。

 

さて、今日はヨガつながりで、ストリートファイター2のダルシムを模写。きついことしながら闘ってたんだなぁ。

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