yura*'s rakugaki diary

つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

保証書の期限

真辺さんと堀さん

真辺さんと堀さん

2018年6月12日

 

引き出しの掃除をした。商品を購入した際の保証書の束が出てきて、よく見たら全部期限が切れていた。今まで、まったく期限を気にしたことが無かったので、拍子抜けしてしまった。おかげで引き出しの中がすっきり。

 

そういえば、以前紹介した、ガンダムビルドファイターズトライのホシノフミナをプラモデルとしてFigure-riseLABOから出した商品が発売になっていた。

 

 

 

 

塗装ではなく、色違いの層の重なりで表現した、体の色、質感や透け感は、どストライクなのだけれど、いかんせん表情と髪の毛が体に比べてイマイチなのが残念。買うか迷って近くのお店でプラモコーナーを見たけれど見つからず。ネットも売り切れが多く悩み中。

 

さて、今日は、昨日に引き続き、「凶器は壊れた黒の叫び」から、(多分)真辺さんと堀さんを模写。実はこの二人、同一人物なんてことないよね。捨てたのは、苗字と左目の下にあるほくろでした。とか。