yura*'s rakugaki diary

つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

2019-04-12から1日間の記事一覧

プラナリア 読了

昨日に引き続き、山本文緒先生の作品「プラナリア」を読む。 プラナリア (文春文庫) 作者: 山本文緒 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2005/09/02 メディア: 文庫 クリック: 22回 この商品を含むブログ (140件) を見る 乳がんをきっかけに、厭世観に支配さ…