yura*'s rakugaki diary

つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

ポケモン ソード&シールド その3

 ポケモン ソードをプレイ。

 ワイルドエリアを抜けて、次の町へ。鉱山のエネルギーを利用して動かす歯車など機械的なパーツが特徴的。

 ジムチャレンジの開会式場にマリィを発見。まだ方言は話していないが、かわいい。

 ホテルでのエール団とのバトル後も、大人の対応。素敵。

 主人公はユウリを選んだのだが、こちらも可愛い。時折現れる選択肢の2番目が、イジワルな返答ばかりで笑った。ホップが一緒に頑張ろうと言っているのに、「なんで2人で?」という答え。それでもへこたれないホップ。強い。

 結局手持ちはほとんど初代ポケモンになってしまった。愛着があるからしかたないよね。

 現在1人目のジムリーダー、ヤローに挑戦中。名前に似合わず優しそう。草ポケモンと相性の良いタイプがいないので、レベルを上げてごり押し。果たして勝てるかな。