yura*'s rakugaki diary

つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

MTGアリーナ ミシックランク到達デッキ 

MTGアリーナでミシックランクに到達したので、デッキを紹介。

順位表示まではいっていないが、無課金で95%まで到達することができた。

 

 

信心マナ量産青単泥棒ドローデッキ

 

デッキレシピ


4 タッサの神託者 (THB) 73
22 島 (THB) 281
2 神秘を操る者、ジェイス (WAR) 54
4 深海住まいのタッサ (THB) 71
4 魔法の井戸 (ELD) 74
4 海の神のお告げ (THB) 58
4 覆いを割く者、ナーセット (WAR) 61
2 アショクの消去 (THB) 43
4 予期の力線 (M20) 64
4 裏切りの工作員 (M20) 43
4 ニクスの睡蓮 (THB) 235
2 老いたる者、ガドウィック (ELD) 48
2 啓示の終焉 (WAR) 51
4 ビヒモスを招く者、キオーラ (WAR) 232

 

プレイスタイル

序盤は、「ニクスの睡蓮」を活かすため、青の信心を増やしていく。そのために、ひたすら青マナを使用するカードを場に出す。「予期の力線」が初期手札にあれば最初から信心2を得られるのでラッキー。

土地の投入枚数は少なめなので、「魔法の井戸」、「タッサの信託者」、「海の神のお告げ」などで切らさないようライブラリーサーチ。

3ターン目で「ビヒモスを招く者、キオーラ 」を出し、4ターン目で出した「ニクスの睡蓮」をアンタップ。マナ優位を得た状態から「裏切りの工作員」と「深海住まいのタッサ」のコンボで相手の土地や、キーカードのコントロールを得つつ、「老いたる者、ガドウィック」や「啓示の終焉」などで、ドローしていく。

ある程度ライブラリーが減り、青の信心の数値よりも少なくなったタイミングがあれば、「タッサの信託者」を出してグッドゲーム。

 

弱点

赤単や白単のビートダウンデッキには苦戦する。特に白単でエンチャント、アーティファクトの追放をされてしまうと、手も足も出ない。そんなときは無理に「ニクスの睡蓮」を出さずに、一旦「アショクの消去」でキーカードを使用不可にして対応したい。