yura*'s rakugaki diary

つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

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きぬよ

きぬよ

2018年6月10日

 

ハードディスクに保存されたデータのバックアップを作成したいと思い、DVDとBDに焼いてみた。DVDは16倍速対応なので意外と早い。

 

DVDとBDも、保存方法によっては数年から数十年で劣化してしまうそうなので、定期的に新しい媒体に保存しなおした方が良いのかもしれない。

 

とはいうものの、保存することが目的となってしまって、肝心のデータを使うことがなければ、本末転倒な気もする。そもそも使わないデータなら捨ててしまってもいいのかもしれない。

 

最近、睡眠の質を管理したいと思い、調べたところ、fitbitという商品が有名だと分かった。

 

 

www.fitbit.com

 

活動量計だけでなく、心拍数から睡眠の深さを測定する機能も付いている。腕につけるウェアラブルバイスなのだが、シンプルなデザインで邪魔にならない。

 

ネックは値段。意外と高い。約17000円。自分では客観的に見ることができない睡眠という現象を解き明かすためには、多少の出費もやむを得ないか。ちょっと悩み中。

 

さて、というわけで、今日は家電少女という、家電を擬人化したゲームのキャラクターから、「リアプロジェクションテレビ」の「きぬよ」を模写。随分とコアでニッチな家電ではあるが、人気投票で1位を獲得。残念ながら、家電少女自体はサービスを終了している。